【チラシのうら 11日目】RUNコマンドを実装してみた
行番号付きのステートメントが保持できるようになったので順次実行できるようにしてみた。
FOR~NEXTは複数行にまたがる動作に対応していないので代入・演算・表示にしか対応していませんが人事実行だけでも動くと嬉しくなります。
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M5Z-80 BASIC Ver.0.1
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Largest Internal = 110580(107.988KByte)
Largest PSRAM = 0(0)
READY.
---- utf8 でエンコードされたメッセージを送信しました: "10 A=10" ----
10 A=10
READY.
---- utf8 でエンコードされたメッセージを送信しました: "20 PRINT A" ----
20 PRINT A
READY.
---- utf8 でエンコードされたメッセージを送信しました: "30 A = A + 5" ----
30 A = A + 5
READY.
---- utf8 でエンコードされたメッセージを送信しました: "40 PRINT \"A=\";A" ----
40 PRINT "A=";A
READY.
---- utf8 でエンコードされたメッセージを送信しました: "LIST" ----
LIST
10 A=10
20 PRINT A
30 A = A + 5
40 PRINT "A=";A
READY.
---- utf8 でエンコードされたメッセージを送信しました: "run" ----
run
10
A=15
READY.
ここまでの成果
- プログラムの順次実行が出来るようになった
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