« りかさん | トップページ | trueSapce最新版が無償配布されている件 »

2008年7月22日 (火)

ハリーポッターと死の秘法

いよいよ日本語訳が発売されます。
私は一年前に原書を読みました。

割りと涙腺が緩い方で、本を読んで泣ける事はままあるのですが、コレは原書で泣けた初めての本なので日本語訳がどうなるのか気になってます。
ハリーが○○○の墓穴を掘るシーンとかスネイプの最後の言葉とか…
私の英語力では分からなかった(?)ネビルが何処でアレを手に入れたのかとか…

「賢者の石」以降の様々な謎が明らかになります。
・ダンブルドアが透明マントを持っていた理由
・ダンブルドアがスネイプを信頼していた理由
・スネイプがハリーを守った理由
・スネイプがハリーを嫌っている理由
前半は動きがゆるやかで閉塞感が強く後半のジェットコースターに乗るまで鬱々とした雰囲気がただよっています。
※鬱々とした雰囲気は私の英語力不足でそう思えたのかも知れず、日本語訳でどんな印象を受けるのかも気になっている所です。

|

« りかさん | トップページ | trueSapce最新版が無償配布されている件 »

元ヲタのつぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/25792/41941862

この記事へのトラックバック一覧です: ハリーポッターと死の秘法:

« りかさん | トップページ | trueSapce最新版が無償配布されている件 »